モーツァルト:戴冠ミサ
>> モーツアルトらしい明るいミサです
今、混声で練習中です
この9月に定演で歌います
モーツアルトはミサブレヴィスとレクイエムを歌いました(5回)
このミサは歌いやすく、聞きやすい、洒落たミサだと思います
軽い気持ちでお聞きになられますよ!
>> 名演!
聴いた瞬間、我々を幸福の時にいざなう名演。ソプラノを始め、ソリストの歌唱力といいその音色は、まさにモーツアルトの音楽に最適といえる。古典派音楽とのマッチング、各声部のバランスは言うまでもない。極上の音楽の再現である。
>> 明るいミサ曲
戴冠ミサと言うことで、明るいミサ曲です。死者のためのレクイエムや、キリストを失ったマリアの悲しみを歌うスターバトマーテルとは曲の意味が違っています。グローリアやアニュスデイなど幸福感に満ちた音楽の作りで、聞く人の気持ちを晴れやかにしてくれるでしょう。時間も30分弱で聞きやすいでしょう。
合唱もが鳴りのない美しい歌になっていると思います。お勧めです。
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